青羽つむぐ。白い頭巾に緑のドレスの少女が、手にした鏡に映る自分を見ている(油彩風の挿絵)青羽つむぐ。白い頭巾に緑のドレスの少女が、手にした鏡に映る自分を見ている(油彩風の挿絵)

一人+AIスタジオ

作りたいものを、作りたい形になるまで。

ひとりで、AIと、仕組みを作りながら。

青羽つむぐです。小説を書き、softwareを作り、企画と地域の現場で考えています。AIを使い、必要な仕組みも作りながら、望む形へ近づけています。

現在

今、取り組んでいること。

連載中の小説と、開発中の道具。それぞれが何であり、いまどの状態かを、一回ずつ。

の近況 近況を読む

TSUZUKEEP

自分用の小説執筆システムから、他の書き手が作品準備・連載・承認・復旧を行える製品へ。外部利用者、販売開始、料金確定はまだない。

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作品一覧つくっているもの一覧

考えていること

考えてきたことを、残す。

非エンジニアの企画職は、codeの代わりに何を残せるのか。AI実践、新規事業、思考、経済、careerの5領域で、問いと判断の履歴を「思考のポートフォリオ」として残しています。

思考のポートフォリオへ

活動

作ることを、現場へ持っていく。

個人で考え、作ったものを、展示、組織、地域の人との対話へ持ち出します。日本をよくしたいという目的を、抽象的な宣言だけで終わらせないためです。

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生成AIなんでも展示会 Vol.6

小説、執筆system、マンガ・動画への試行、制作の時間と費用を一つの場へ持ち出します。小説では分かることと、未経験のmediaで分からないことの両方を見せます。

展示ページ

地域活性化起業人

ITインフラと新規事業企画の経験を持って、現在は地域で活動しています。AIを導入すること自体ではなく、現場で使われ、考え方や作り方が根づくところまでを考えています。

スタジオ

作りたい形へ届くまでの、途中にあるもの。

スタジオについて

AIに任せて作りたい形へ届くなら、それでいい。届かないところでは、文脈、工程、評価、再開方法を仕組みにします。

小説には、書き手として積み重ねた知識があります。マンガや動画には、まだ足りません。AIで作れることと、良し悪しを判断して完成へ近づけられることの間には距離があります。

人間の判断は現在も残っています。ただし、判断が一人へ集まるほど、そこが速度の限界にもなります。繰り返せる判断を仕組みへ移しながら、最後に何を採るかは、作りたい形に照らして決めています。